時の流れは早いもの

 

高校生の日常日記

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草野球 

今日は草野球でした。






はい、結論を言うと、ひとつの判定で、






スランプに陥りました。







どのような判定かというとですね、死球なのに、よけてないからボール、







といったものです。







出塁とチームへの貢献を基本、第一とする俺にとっては最悪ですね。







おまけに、その死球ですが、ベース方向へ倒れるのか、








打席から離れるのか、微妙な場所でした。







最終的な判断は、前へ倒れる、だったのですが、








判断が遅く、背中だけ、的な感じでした。







ヤワな体をしている俺は痛い顔して無くても、痛い、ということが多いんですよね。







ただ、死球ということは、痛みの代償として、塁に出れる、といったものでしたから、








「塁に出れるなら、痛いけどしょうがないか。」








と思っていたのに、ボールになって、気を切らして結局三振ですわ。








学年が俺のほうが下なので、文句が長々といい続けられないんですよね。







下級生だから・・・と思ってでもいるんですかね。








よく、「人にされたくないことは、人にするな。」という言葉がありますよね。








でもね、「人にされていいことは、していい。」といった言葉はありません。








チーム内で出塁率に、こだわりが一番ある私は、








わけの分からない誤審をされるのはごめんです。









そして、「塁に出れずに痛みだけが残る打席」のおかげで、









全力疾走が出来なくなりました。足が、嫌がってますね。








で、動きにくくてボール取れない・・・・的な状態になって、









その誤審さんが言ったのは何だと思います?








「自分でとれ!」









人間性、疑いましたね。









そんなに怒りませんが、心の中でマジ切れを続けているので。毎日。









ただ、マジ切れなんてしたら、他の奴に迷惑をかけるのはいやなので、








あまりしませんけどね。








よく、「打線は水物」といいます。









打者というのは、一試合、一打席、一判定で変わるんです。









死球であれば、踏み込めるけど、当たっているのにあたっていないとなれば、









「痛いのヤダ」という私は、外角関係なしに、「避ける」ことに集中せざるを得ませんよね。









それでスランプへ。負の連鎖ですね、はい。








人をスランプに陥らせるのが楽しいんですかね、彼は。









前回脱出して、今回再度スランプか。









そういう審判なのなら、俺は打席には入らない。








指示に従うつもりはない。








話を聞くつもりはない。








他に覇龍とかがいたので、それを見るのはと思い、








当然そのそぶりは見せませんがね。








あ、そうそう。SAがあてたのですが、








これは自分に都合が良いんですよね。









偉そうだし。腐ってるね。








彼が完投して死球なかったこと、ないんですけど。








今日は寝坊して、朝食食べていないので、そんなに元気なかったのに。








それでも、野球だとテンション上がるから、はしゃいでたけど。








覇龍と帰り、分かれた瞬間、頭痛や足の痛みなどが一気にきました。








また、投手やっている際ですが、







打たせるつもりで球速を落とし、真ん中あたりに投げているのに、









ファールや空振りが多くて、誤審さんが言ったのは何でしょうか。









「打ち取らせろ。三振いらんのじゃあ!」









ぶっ殺したろうかと。思いましたね。








もともと打ち取るタイプの俺には、打ち取り方は熟知していますが、








新人と、アッパースイングの人が相手で、









打ち取れと。真ん中に投げているのに。










つか、三振を取ろうとするときの俺は、力み、ボール先攻で、










今日はストライク先攻。打ち取る意志があるのは考えれば分かるはず。









要は言えば、無神経なんですね、わかります。









表は普通の表情。裏は、「調子乗ってんじゃねぇ!いい加減にぶっ殺すぞ!顔面にばっとで殴るぞ!」







でしたね。まぁ、自制心はあるので、もちろんしませんけど。








SAや「誤審さん」は、俺を腐らせたインですね。







外野手であり、内野守備は×。視力の低下や試合勘がなくなって、









外野守備も衰えている。









打撃はもともと良くないから、仕方がない。








それをさらに腐らせようとするんだね。








非行じゃね?もはや。







あの人たちはもう信頼しない。中三を信じるしかなくなった。







あんな人間いらないので。だから、世界が腐っていくんだよ。








視野が狭いといわれることが多くなった現在。







俺も広いとはいえないが、








昨日急に、「え~いくのぉ~やめとくわ~」








とかいうやつもいるし。





つか、打ち取らせる事に関しては、打者の能力が・・・







ってことが多かった。前回の俺の投球と同じで、







三振を量産した。








つまりこの言葉は、俺に「投手やめろ!」ってことですね、はい。








この言葉を俺に言うのはやめてね。







表・笑顔、裏・悪魔







これだけは勘弁ね。あと、俺は話の内容が分からなくても、







いわゆる「愛想笑い」をよくします。







ふぅ~ん。とか、へぇ~とかいう時の笑いは、大抵内容がつかめてなかったり、










面白くなくても、「笑って欲しいのだろうな・・・」と判断したときはしますね。










守備、打撃、投手のすべてにおいてレベルが低い草野球。










そこで、俺を腐らせようとするなら、参加はゴメンですね。









嫌がらせに行くので。 






そういや、SAは、「自分でとりに行かないときは、ゴメンなって言ってるで。」











とかえらそうに言ってたけど、俺とかT君とかに死球あてても、笑ってるんだね。









説得力とかまるでないんでぇ~。








空気悪くするのはできるんで。








いくらでも悪くしてやるよ。








調子に乗るなよ糞が。









それと、誰のせいでボールがとりに行くのに四苦八苦していると思っているんだい?








ねぇ、誤審君。







もうこれは先輩としては見れないね。それに値しないから。








帰ったら足と頭の痛みに悩まされている。








あと、誤審君の言葉。「(死球)やり返したらあかんでぇ~。」









SA「そんなことしたら、暴れるよ。こっち暴れさせたら・・・」









はて、誰でも暴走したら危険ですがね。









それとも、おれなら怖くないと。そう伝えようと?










最低ですね。この人達。






腐るのはゴメンだから、高校生抜きで中学生参加のみでやろうかね。







あと、俺に暴力はやめてね。軽いノリでも、相当な痛みを感じている場合が多々あります。




















Posted on 2008/11/09 Sun. 15:18 [edit]  /  TB: 0  /  CM: 1

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# |  | 2008/11/09 18:29 - edit

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